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2009-07-04 Sat 11:10
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今日の話はどれぐらいの話なんだか、別のことも返事待ちだし、なんだか、自分のまわりにうようよといろんなことが起きて、おいおい、また試されているのか〜?
目先にとらわわれず、じっくり見極めないと。 それにしても、ここんところ、何かを生み出すってことをしてこなかったから、いざ「創造的なこと」をしようと思っても、頭がかたくなっているっていうか、世の中にup dateできていない、乗り残された感じだし、脳の活動を怠っていたせいか、あ〜、まずい! |
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2009-07-04 Sat 05:00
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ようやく土曜日。なんだかあっという間の一週間だった。こんな感じで一生過ぎていくのかなとか、ぼ〜っとしているわりには、ぐ〜っときちゃったりして、なんだかおかしな一週間だった。なんなんだろう、この虚脱感。
いや?虚脱感?・・・だけでもないな。なんて表現したらいいんだろ、この感じ。みぞおちのあたりに「ぽっかり」穴があいた感じ。 |
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2009-07-03 Fri 09:47
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出口があるような、ないような毎日。だけど、のべつ幕無しに突き進むことはやめた。
「とどまる」なんてことは人生で初めてのことかもしれない。人間初めてのことや、経験のないことに対し、不安な気持ちが伴う。でも、それを不安だ、不安だって案じても始まらない。ただ、今を耐えて、時が過ぎるのをじっと待つ。耐久力勝負。 低気圧。からだがだるい。昔のあたしなら、ぴゅ〜んとどっかに行っちゃってただろうな。今だって、ハワイとか、行きたくないわけじゃない。でも同じこと繰り返したくない。逃げりゃいいってもんじゃない。どこか異国の地に逃げたところで答えなんて出ない。今はここから逃げずに、踏みとどまる。同じパターンを繰り返さなければ、何か新しい、今までとは違った光が見えてくるような気がする。 |
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2009-07-01 Wed 06:47
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昔と違って、厄年って、最近は男も女も関係ないんじゃないかなって思う。昔は男女の役割がきっぱり分かれていただろうから、その役割を果たす生活をしていくうえで、男の厄年、女の厄年があったように思う。ってことは、現代風私的厄年解釈をすると、今年は「後厄」か・・・。
そっか、いろいろあってもおかしくないか。 男性に見てもらうのもいいかなと、ほへとさんに見てもらった。最近は渦中で助けを求めるのではなく、嵐が去った後の残務処理中に、確認作業と未来への勇気のために見てもらうようになった。ってことは、少しずつだけど、冷静に現実を見極め、受け止めるようになってるってことかな〜。 |
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2009-06-30 Tue 06:14
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"Life is not about waiting for the storms to pass...it's about learning how to dance in the rain."
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