崇高でなんかなく、ただひたすら「自分を知る」

2008年03月29日 08:12

昨日は「ウエストサイド物語」を見て、
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「エミリー・ウングワレー展 」を見て、
フラで汗をかいた。

エミリーの作品「大地に創造」を見た瞬間、
足がすくんだ。

私のからだの中から、ぐいっと
「魂」だけをつかまれたような気分になった。

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抜けた。

2008年03月27日 18:06

明けない夜がないように、
心の闇に、ようやく光が射し来んできた。

悶々としていたこの数週間からやっと抜けた。

今日は、朝からスーパー銭湯に行って、
たぷっり朝陽を浴びながら、お湯につかって、
岩盤浴もしてきた。

午後はおうちでごろん。

心が少しずつかるぅーくなってきた。

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自己確認。

2007年12月02日 17:32

私は団体行動が苦手、というか好きではない。
今日、あらためて思った。

ってか、毎回、大勢の集まりに出る度に感じていること。
私は誰にでも自分をさらけ出すことはしない。

ハイ、ネコかぶっています。

ある意味、人を見てしまうんだと思う。

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感謝。

2007年09月02日 15:03

人は、人に対するいろんな思いを、感謝の気持ちに浄化した時、
自分の感情から、解放される。

例え、どんなに美しい思い出で、それを大事に抱えていたくても、
抱えることによって息苦しくなるなら、その思い出は、
遠い過去の思い出の引き出しにしまったほうがいい。

そうすれば、また新しい美しい思い出の引き出しを作ることができる。
引き出しはたくさんあっていい。
ひとつじゃないのだから。

透明な気持ちで臨めば
いろんなことが見えてくる、
感じられる。

何が正しいとか、
何がいけない、とかじゃない。

星の数ほど人がいて、
星の数ほどの魂が存在しているならば、
星の数ほどの生き方がある。

自分の目で見ず、離れて、魂で感じてみたら、
自分の魂が望んでいることを感じられる。

40にして、
ようやく人間らしくなったような気がします。

まだまだ、磨かないとね。








感謝。

2007年09月02日 14:54

人は、人に対するいろんな思いを、感謝の気持ちに浄化した時、
自分の感情から、解放される。

例え、どんなに美しい思い出で、それを大事に抱えていたくても、
抱えることによって息苦しくなるなら、その思い出は、
遠い過去の思い出の引き出しにしまったほうがいい。

そうすれば、また新しい美しい思い出の引き出しを作ることができる。
引き出しはたくさんあっていい。
ひとつじゃないのだから。

透明な気持ちで臨めば
いろんなことが見えてくる、
感じられる。

何が正しいとか、
何がいけない、とかじゃない。

星の数ほど人がいて、
星の数ほどの魂が存在しているならば、
星の数ほどの生き方がある。

自分の目で見ず、離れて、魂で感じてみたら、
自分の魂が望んでいることを感じられる。

40にして、
ようやく人間らしくなったような気がします。

まだまだ、磨かないとね。










日記