Mau Lina Wedding〜We've only just begun〜

2007年04月28日 14:23

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Dreams come true.

Mau Lina Wedding

名付けました。
そして、
誕生しました。

ブラダイル工房さん、スクール生との『輪』を大事にしながら、
そしてもちろん、
新郎新婦さま、そしてご家族、ご友人の『輪』の中で
喜んでいただける人前式をプロデュースしたいという願いをこめて
「Mau Lina Wedding」と名付けました。



Mauは「永遠」
Linaは「輪」

その絆、輪が永遠でありますように

レイをお互いにかけ、お花の輪の中で

新郎新婦さまによるHandfastingで

ふたりがしっかりとした輪になる

永遠に結ばれますように




そんな想いを込めました。

My final destinationである
Mauiへの想いもこめて、音も大事にしました。

うれしい。

希望と夢を持って、みんなとこの一歩を踏み出せたことが。
これも、みんな、そしてたくさんの方のおかげ。

師匠、のぶりん、ひとみん、心からありがとう。
そして、まわりで支えてくださっている
みなさまにたくさんたくさん『ありがとう』

そして、ダーリンにもいっぱいありがとう。


さ!実現に向けて動くのだ!
スタートラインにたったばかり。
やることはでーじあるのだ!


輪・和・話

2007年04月28日 03:37

学びのテーマは
『輪・和・話』

人生のテーマは
『受容・許容・寛容』

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MegとKai



びっくりした。

2007年04月26日 16:34

短大の時の友達が、最近本を出版しました。
彼女は、マダムとして、20代から活躍していたのは知っていた。
思えば、短大時代から美しかったし、
とにかく所作が美しかったのを覚えている。

ビジネスとして展開している彼女を見て、
確かに、しっかりしたコだったなぁと述懐。

それで思ったこと。

「わぁ、すごい!」とは思うけど、
「うらやましい」とは思わなかった。

自分について言えば、あまり人のことを
うらやましいって思ったことはない。

あ、ある。

幼稚園の時、自分の母親はすぐに迎えに来てくれた。
でも友達のお母さんはなかなか来ない。
だから、幼稚園の先生と遊ぶことができた。
先生とまだ遊んでいられる友達がうらやましかった。
その時、思った。
お母さんにもっと遅く迎えに来てほしいって。

今、思えばバチあたりなことです。
母親がすぐに、時間通りに迎えに来てくれたのは、
感謝すべきことなのに。

話を戻して、なぜうらやましいというスイッチがないか。

それは・・・
その時はそう思っていなくても、今思えば
「やりたいこと」を『全部やっているから』

例えば、Get a Gripツアーを見られなかった悔しさから、
思う存分、アメリカまでエアロスミスを追いかけると決意、
絶対、Steven Tylerにも会うんだ!と思って、
Crazyなほど追っかけて、東京ドームのバックステージで
会うことができた。

例えば、沖縄に住みたい!と思って、心が向くまま
通い続け、ネットワークを作り、沖縄に恋してから
ずいぶん経っていたけど、移住して仕事も存分にした。

例えば、乗馬をやりたい!と思ったら、仕事で乗馬をし
今、それが仕事になっている。
カントリーゴールドのコンサートに行きたい!
行くんだ!と思ったら、昨年、行くことができた、楽しかった。

結局、思ったこと、魂が感じたことに対し、素直に動き、
「やれたらいいな」じゃなく『やる』という
スイッチオン状態で動いたから、今まで実現してきた。

私の「やりたい」は『やる』
やりたいことを果たしてきているから、
うらやましいというスイッチがない。
それはまわり、環境、あってこそ。
まわり、環境に感謝感謝。

そう、それで彼女に対して感じたことは、
本を出版して活躍して、おめでとう、それが素直な気持ち。
だから、会社宛だったけれど、メールした。
おめでとう、が言いたくて。

彼女は『美』というフィールドで活躍している。
その姿を見て、私もがんばろう!って思えた。
旧友が活躍するその姿は、私に勇気を与えてくれた。
だから、おめでとう。そして、ありがとう。


縁を大事に、みんなで。

2007年04月26日 03:42

真夜中にふと思った。

ブライダル・スクールの卒業プレゼンテーション、
卒業のためのプレゼンじゃなくって、

「これ、みんなでやりたい、本当にやろう!」

降りてきた。
啓示?



10期生2名と11期生ひとりの3名が、私のハワイ帰国報告時に
集まることができたのも『縁』
10期生boyは海好きのサーファー、リゾート・ウェデイングを
もうひとりの10期生の私は、ハワイでのオリジナリ人前式を
11期生girlはハワイアンな焼肉屋でアルバイトしていて
ハワイアンなウェディングを・・・と、それぞれにやりたい
ウェディングのテーマが似通っていることも『縁』
3名で集まっても、心地よくって『和』と『輪』を
感じて『話』が弾む。

この偶然でない、必然で集まった3名で集まっているうちに
企画をたてながらドキドキし始めて、
これをまずは大阪から発信したい!って
本気で思った、しかも、この3名で。

ウェディングの仕事は見た目華やかだけど、実際は違うし、
まず、なかなか思った職にありつけない。
なぜならブライダル工房は素晴らしい人前式を手がけ、
ちまたのブライダル会社とは違う。
だから、他に就職すると理想と現実のギャップで悩む。

集まったこの3名で企画したウェディングを
ブライダル工房から発信、商品化し、
みんなでそれに、どんなカタチであれ携わることこそが、
この3名が、ブライダル工房で学んだことの証だと思った。

ひとりじゃない。
みんなで。

私が学ぶことは『協調性』
これをこのブライダルの企画実現、商品化を通して培い、
また若いコ達と一緒になってやることこそ『学び』だと。

なんかワクワクしてきたぞ。

それでコーフンしてふたりにメールした。
「一緒にやろう」って。



もやもや悶々から抜け出る。

2007年04月25日 23:57

この数日はきつかった。

家の空気が
通っていないから?

引きこもって
気持ちも動きも
止まっていたから?

少しずつ、動き始めた。

動けない時は、きついけど、つらいけど、
そのままじっとして、動けるモードになるまで
待つことも大事かもしれない。

だって、動けなかった、動きがなかった。

ブラックホールみたいなところにハマって、
出られない感じだった。

でも、こういう時って、自分の力だけで
這い上がれない、動けない。

友達とのメールでしょ、
電話でしょ、
ブライダルの師匠に仲間に
もちろん両親に、
きっとご先祖様も見守ってくれていて、
そしてダーリンの粘り強さでしょ、
彼が受け止めてくれたことは大きかった。

ほんとに感謝の気持ちでいっぱい。
感謝感謝。
mahalo
HUGE MAHALO.


I appreciate it.

2007年04月22日 20:04

How tenacious you are, my handsome!

You make me a good girl.
You teach me what the most important thing is
in our beautiful life.
You never forget to say "Thank you." to me.
You always care about me.
You always are natural, clean and pure.
Your everything reminds me of being more natural,
simple and happy.

Looking forward to seeing you, my handsome,
pretty soon for your birthday on Maui.

We are very lucky to have each other and to
meet on beautiful island, Maui.

I miss you so much.
I love you so much.


「思う」、強く「思う」そして「信じる力」

2007年04月21日 06:04

毎日、「生かされている」と思うことで、
毎日を大事に生きることができると思います。

大事にというのは大げさなことでなく、
思う、
信じる、
決める、
実行する、
という、単純なようだけれど、生きていくうえで
最も大事な一連の動作を『意識する』こと。

この『意識する』ことこそ、簡単なようで
意識しないとできない『意識』なのだと思います。

朝、5時半に起きると決めました。
毎日起きています。

「ウェデイング・プランナーになる」
「オリジナル人前結婚式 in Hawaiiを具現化する」
そう強く思い、そうなる自分を信じることで
今、少しずつ、何かが動き始めています。

それは、まわりの方々が協力してくださること。
理解しあうこと、お互いを「思いあう」ことです。

自分ひとりではできません。
いえ、やってもいいのです。
ひとりっきりでできることもあるかもしれません。

でも、感謝の気持ちを忘れずに、協調性を持って
取り組むことこそ、そこに「学び」があるのです。

毎日が学びです。
「これは、いったい何の学び?」
出来事の意味を一生懸命考える。

それは、毎日を大事に生きること、
意識して生きるということ。


そこにあるもの。

2007年04月20日 23:09

決して、それがいいとか悪いではなく…
たくさんの人達が行き交う単発バイト先で
私が今日学んだこと。

なんでもかんでも飛びついて、
物質的なものを求めたがる自分はもういない。
かなり、選んでいる自分がいる、
『選ぶ』ことを『意識』して『選んでいる』

魂が喜ぶもの、それは自分を心地よくさせる色。
例えばターコイズカラーのもの。
自分本来に戻れるEARTH color

例えばピンクのもの。
それは、遅まきながら気づいたHAPPY color.


でも、それもそんなに必要なわけじゃない。
それよりも、私が求めるものは
透明な心、そこには何もない、でもないからこそ
見えてくるものがある、そんな心。

その時、見えてきたことは自分が学ぶことであり、
そう「ならなくなる自分」に気づいた時。

昔の自分があったからこそ、気づく現実。
恥ずかしいかもしれない、でも、でも、
恥ずかしいだけでなく、気づいたから、
そこに学びがあるわけで、
そうだったからこそ、変わった自分に気づく。

そんな瞬間を感じたバイト先。
ならない自分、そう決めたから「ならないんだ」という学び。

働いて、報酬をいただいて、
学びがあるなんて、
今日も一日ありがとう。



今日の「愛の選択」

2007年04月19日 19:48

今日は…
domesticな一日[=終日自宅]だった。昨日もそう。

明日、明後日2日間は単発仕事。
日曜日、マネキンしようかと思ったけれど、

オリジナル人前結婚式 in Hawaii

という大事なテーマと
卒業のためのプレゼンのプランニングがあるので、
「日曜日は働かない」

それが今日の、愛の選択。

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Lahaina


ラハイナのお天気。

2007年04月19日 18:35





大事なこと「BRIDAL MISSION」

2007年04月19日 17:31

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Destination Wedding

人の振り見て、我が振り直せ。

そう、
人さまの行動、言動は『鏡』、私自身が学ぶべきことなのです。

ある人と知り合い、マウイに会いに行き、
しっかり振られ(振られてよかった!)たけど
気づいたら、すっかりマウイに恋していて(沖縄の時みたい!)
マウイに関する仕事始めて、滞在中にダーリンと出会い、
ビザのサポートなんて期待できないので、会社を辞めたくなり、
悩めるテーマは「就業ビザ」
どうするべきか、どうやったらビザがとれるのか。
そんなことを考えていたある日のこと。

仕事場で、ふと手にした「milkl」というフリーペーパーに
ウェデイング・プランナー養成スクール「ブライダル工房」の案内が載っていて、サイトにアクセスしたところ

「あら、いい感じ」

ただ、ただ、その直感だけで、ここに通って
「ウェデイング・プランナーになろう!」と決心。
まるで「そうだ、京都へ行こう」のCMみたいな感じでした。
でもそれは今でも啓示だと信じています。

そして、ウェデイング・プランナーになって
マウイに移住するんだという夢を実現するために
まずやったことは「口に出して言う」

スクールにご挨拶に言った時、
美しい現役ウェデイング・プランナーSさん
「マウイでウェデイングを手がけたいんです」
と打ち明けたところ…

な、な、な、なんと!
このブライダル工房の熱血社長がマウイ好きの方だったのです。
これは偶然なんかではなく、必然だったのだと思います。
しかも、後にも先にも「milkl」に広告を載せたのは、
私が手にしたそれ、1回だけとのこと。

初めてご挨拶にブライダル工房へうかがったのが
2006年7月2日のこと。

今、思えば、この日、私はウェデイング・プランナーという
新しい世界へと続く『扉』を明けたのです。

あれから10ヶ月が過ぎようとしています。
現在は派遣や単発バイトで仕事をし、
マウイの乗馬の手配や宿泊手配のボランティアをしながら、
ハワイでのウェディングをプランニング中…。

そんな中、ある出来事を通して
私自身の「BRIDAL MISSION」なるものについて考えました。

そもそもハワイ・ウェディングの発想の発端は、
ハワイで仕事をしたい!住みたい!というものだったのです。
ビザがなけれな働けない、住めない、
だったら仕事を作るんだ!って。
でも、ある人さまの行動、言動を見てハッと気づきました。
しかもハワイはオアフで、1540 Makaloa Streetで。

帰国してから考えました。
何のためのハワイ・ウェディングなのか?
自分のビザのためじゃないでしょ?
新郎新婦、ご家族、お友達、祝福される人、祝福する人、
みなさまに喜んでいただくもの、
みなさまのかけがえのない一日をお手伝いすることなのです。
その『大事な一日』を手がけるのです。

プランニングをしながら決意を新たにしました。
「高い志を持ち、その意味を厳粛に考える」

なぜ、オリジナル人前結婚式 in Hawaiiなのか。


発想の発端という事実は変えられませんが、
今一度「BRIDAL MISSION」なるものを真剣に考え、
常に、「BRIDAL MISSION」という高い志を持ち、
みなさまに感動、満足していただける
ハートいっぱい、涙いっぱいの
『オリジナル人前結婚式 in Hawaii』を実現させます。

プランニングをしながら、道に迷わないように
心で感じたことを刻印、確認、記録する
ためにもブログで道のりを残していこうと思います。

今度の月曜日は師匠と「ハワイW」(隠語みたい)の
第1回打ち合わせです。
師匠=熱血社長、よろしくお願いします。


We met on Maui, and we will see pretty soon there.

2007年04月19日 16:38

ここ最近の最大の『心のテーマ』はダーリンとのこと。

ここ最近どころか、この一年、
ダーリンとのrelationshipで、ものすごく『心』を訓練しました。
でも、それは自分のためでもあるんです。

心の訓練=魂の成長。

気づいたら知り合って、一年が経っていました。
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Makena Beach

「一年経ったよ!」

って、大事なことを言う前に、今日は最近私が悶々としている
胸のうちを、電話で全て打ち明けました。

考えてみたら、一年前より変わっているんです、
前に進んでいるんです、
お互いの気持ちが大きくなっているんです。

それなのに、ごにょごにょ言ってしまった、と少し反省。
でも言ったことで「そうだよね」って再認識することもできたし、
何より、打ち明けた=愛の選択。

タイから電話をくれて、ありがとう。
そして、いつも穏やかに、粘り強く話を聞いてくれて、
本当にありがとう。
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Lahaina


心で感じたことを刻印する。

2007年04月19日 15:38

2007年4月17日、新月を迎え、また新しい1ヶ月が始まりました。
ブログは何かある度に、書き始めては辞め、書いては辞め
また新しいブログを作っては辞めての繰り返し。

あれ?

これって、毎度同じスパイラルにはまっている
「私自身」のこと?

続かない、三日坊主って思わないで
「続ける」ってことを続けようと思います。

このURLで、昨年書いたブログは全て削除して、
新しい一歩から、大事に始めようと思います。

手書きの日記も大事、でも毎日Macに向かい合うなら
映し出された文字で確認作業をしたいと思います。

それって、肉眼で見る自分ではなく、
鏡に映る自分を見る感じかな。

今日は自分自身にご挨拶。
始めよう、続けよう、やり遂げよう。

初めの一歩。




日記